日本語教員試験合格率が高く、基礎試験免除も魅力でヒューマンを選びました。試験勉強の中で日本語教師として必要な知識が深く身についたので、今後に活かしていきたいです。
日本語学校で働くために資格が必要となり受講。検定試験の過去問10年分を合格ラインに到達するまで勉強しました。授業の指導も出題される傾向なので、模擬授業も重要だと思います。
専業主婦でしたが、夫のリタイア後を見据え、資格を取得し社会と関わりを持ちたいと考えました。夜間中学を見学して日本語を学ぶ外国人に接したことも受講のきっかけです。
外国人の方と交流する中で母国語を教える難しさを感じ、日本語教育に興味を持ち受講。苦労した聴解は、毎日30分勉強するようにしました。継続することが大切だと思います。
会社を早期退職し、日本語教師の資格取得のために受講。勉強では、レジュメだけでなく、ノートにまとめる工夫をしました。合格には応用試験対策講座が有効でした。
オンライン授業を倍速で2回以上は聴いて、重要なキーワードは書き出して覚えることを諦めずにやり続けました。素晴らしい知識とスキルを持つ講師陣に助けられました。
人の役に立ちたいと資格取得を決意し、高い合格率に惹かれ受講しました。リスニングが役立ち、受講から3ヶ月で合格できたのはヒューマンのサポートのおかげだと実感しています。
知名度と実績NO.1のヒューマンは、各講義の質が高く、選んで正解でした。フルタイム勤務で隙間時間を活用して勉強。交流会企画やアシスト情報にも助けられました。
出題可能性が高い項目が分野ごとに簡潔にまとめられた応用対策講座を繰り返し勉強。試験前には教育能力試験の過去問、予想問題集で試験慣れするよう努めました。
人事総務の仕事の中で、技能実習生・特定技能生に日本語を教えてあげたいと思うようになり受講。国家資格ということも後押しになりました対策セミナーや講師の体験談がとても参考になりました。
定年退職を機に、もう少し社会に貢献したいと考えて受講。。日本語教育能力検定試験の過去問をR6からR4まで解き、段々と合格レベルにまで引き上げていきました。
退職後、働きながら海外でロングステイをするためには日本語教師が最適と考えました。最大手で実績もあるヒューマンで学び、今年76歳になる私でも合格できました。
難しい箇所を何度も見返すことができるeラーニングが良かったです。毎日勉強を継続することで理解が深まり、バラバラに思えた各科目内容が結びつき合格に繋がりました。
定年後も働きたいと考え、時間をやりくりし、日本語教師にチャレンジ。ヒューマンは講師陣が充実しています。信じて、真面目に取り組むのが合格への近道だと思います。
教科をしっかり学べたことはもちろん、教育実習の仲間と切磋琢磨できたことも良かったです。。時間を有効に活用し、対策を立て、集中して実践的な問題に取り組みました。
仕事帰りに睡魔と戦いながら学んだeラーニング、仲間と画面越しに切磋琢磨した真夏の実践科目、毎回新しい発見に満ちた密度の濃い実践研修。この1年は一生の宝物です。
フルタイムの仕事と週末は施設の母の面会があり、時間の捻出には苦労しましたが、、隙間時間を活用して勉強。eラーニング、Zoom授業や教育実習は本当に楽しく学べました。
講座修了後、働きながら学習を継続。問題をスマホに取り込み、隙間時間で勉強しました。。ヒューマンの基礎知識やオンデマンドのビデオでの復習がとても役に立ちました。
本試験を解きながらヒューマンの内容が合格に直結していると実感。広範な理論と模擬授業の実践をバランスよく網羅した授業構成が、合格への近道だったと思います。
2025年4月にヒューマンに入学し、半年で合格できるとは思っていませんでした。従来の検定試験の過去問を9年分やったことと、対策セミナーに参加したおかげです。
日本語を学ぶのは大変でしたが、知識を吸収し違う世界が拓ける日々はとても充実していました。。eラーニングの要点ノートを作り、検定試験の過去問で間違えた箇所も確認しました。
定年がなく、人に教えることも好きだったため日本語教師を目指しました。問題集を繰り返し解くことと、解説を熟読して用語や理論と正解の関係をつかむ勉強法が有効でした。
有名な先生が多く、実績もあるヒューマン。実践力重視の指導で、教案の作成の仕方や教育現場の実際を教えていただいたので、必要な知識や技能が自然と身につきました。
1年間、知識を得ることは楽しくも、モチベーション維持が大変でした。。eラーニングの最終試験や教育実習の同期の皆様との励まし合い、講師陣のエールも心の支えでした。
長年教員を務め、セカンドキャリアとして選んだのが、ずっと興味のあった日本語教師。資格取得が第一でしたが、日本語を言語として客観的に捉え直せたことも収穫でした。
合格に間に合うようスケジュールを立ててくださったことに感謝。。まず赤本を読み、聴解講義配信動画でも学習。検定試験の過去問は3年分、2回ずつ解きました。
海外との接点がある仕事がしたく、せっかく勉強するのなら登録日本語教員の国家資格を目指そうと受講。eラーニングの講義内容をノートにまとめて何度も見返しました。
必須の50項目の動画は役立ちました。2回目を見る時は、用語を覚えることより現場でどういう考え方を持っているべきかを意識しました。聴解は先に問題を読むのがおすすめです。コメント
大手を見学した中で、学校の環境、オンライン授業と対面授業のバランス、就職のサポート体制が決め手でヒューマンに。eラーニングは何度も見返すことができて良かったです。
3人の子育てとフルタイムの仕事で時間の確保が大変でしたが、毎日30分は勉強。420時間の講習で基本知識が身につき、発音の授業や教育実習が特に良かったと思います。
科目テストの素地により知識を横のつながりとして整理することができました。特別講座の中でも、寒川先生の応用試験対策講座と杉本充江先生の聴解講座が役に立ちました。
仕事・育児・家事の合間の短時間でも継続して勉強。試験対策と実際の指導現場を意識した構成のカリキュラム、学習の進め方や試験傾向を把握しやすい環境がヒューマンの魅力
前職で日本語教育と関わる機会があって興味を持ち、今後重要になる外国人人材との共生の一助となりたいと思い受講。。オンライン授業と検定試験の過去問を繰り返し勉強しました。