千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター(fuRo)所長
学校法人千葉工業大学 常任理事
古田 貴之
国立研究開発法人科学技術振興機構でロボット研究チームのリーダーを務めた後、2003年6月、fuRo設立とともに所長に就任。東日本大震災の後、福島第一原発に投入された国産ロボットの開発など、数多くの国家プロジェクトを手がける、日本を代表するロボット研究開発者。博士(工学)。
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千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター(fuRo)所長
学校法人千葉工業大学 常任理事
国立研究開発法人科学技術振興機構でロボット研究チームのリーダーを務めた後、2003年6月、fuRo設立とともに所長に就任。東日本大震災の後、福島第一原発に投入された国産ロボットの開発など、数多くの国家プロジェクトを手がける、日本を代表するロボット研究開発者。博士(工学)。
千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター(fuRo)副所長
株式会社フューロエデュケーションズ 代表取締役
青山学院大学大学院博士課程修了後、JSTを経て2003年にfuRoへ移籍。災害対応ロボや次世代モビリティ「CanguRo」の開発に従事。計測自動制御学会より優秀講演賞を多数受賞。現在は千葉工業大学fuRoの副所長・主席研究員を務める。博士(工学)。
千葉工業大学未来ロボット技術研究センター(fuRo) 上席研究員
モーションデザインやロボット制御のスペシャリスト。長年にわたりfuRoで数々の先進的なロボット開発に携わり、日本の最先端ロボット技術を牽引。子供向け書籍『調べる学習百科 日本のロボット―くらしの中の先端技術』(岩崎書店)の監修を務めるなど、ロボット工学の啓蒙活動や次世代の育成にも注力している。博士(工学)。
エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター
新卒で株式会社電通に入社。コピーライターとしてのキャリアをスタートし、クリエイティブディレクターとしてユニクロ、Honda、ファンケルなど多様なプロジェクトを牽引。2018年、電通初となる女性ECD兼クリエイティブ局長に就任。2025年5月に退職・独立し、現在はさち合同会社の代表を務める。
東京カラーズ株式会社
東京カラーズ株式会社の代表取締役。Adobeコミュニティエキスパート。企業向けカラーコンサルティング・研修、大学・専門学校での色彩学講師、色彩教材の企画制作など色彩領域を幅広く手がける。日本人として初めてスウェーデン国家規格NCSの認定講師資格を取得。著書『配色アイデア手帖』はシリーズ累計45万部超。
「AIをはじめとする最先端テクノロジーを社会になめらかに浸透させる」ことをミッションに、日本最大級AI特化型ニュースメディア「Ledge.ai」を運営。そこで培ったデータやナレッジを土台に、AI導入やデータ活用のコンサルティングを行い、企業の新たな価値創出を支援。
株式会社ADDIX
株式会社ADDIX所属の動画クリエイター。撮影・ディレクション・企画・プロデュースまで一貫して手がけ、広告動画やSNS動画などで多数の実績を持つ。近年はAIを活用した企業CM制作や動画ソリューション開発を中心に従事。リアルとバーチャルを交差する映像作品を残している。
株式会社ADDIX
外資系企業・百貨店・コスメ・ファッションブランド・自治体などのSNS運用・広告・キャンペーン実施に携わり、プランニング、運用ディレクション、クリエイティブ制作、セミナー講師としても従事。デジタルテクノロジーを用いた企業のDX事業の推進を担当。
株式会社ラソナ CEO
マイナビのインターネット黎明期に「マイナビ転職」を立ち上げた実績を持ち、2005年にはオプトへヘッドハンティングされ営業部長やグループ会社COOを歴任。2010年に株式会社ラソナへ参画し、2013年より代表取締役CEOを務める。
ユカイ工学株式会社 CMO
2007年タカラトミー入社。営業を経て新規企画部にて動物フィギュア「アニア」の立ち上げ等に携わる。その後ユカイ工学へ参画し、ヒット作「甘噛みハムハム」や、世界的に話題となった「猫舌ふーふー」「Mirumi」を発案。研修ではアイデア発想法の講師も担当する。