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<問い合わせ多数につき特別開催> 教育虐待に効果!? 交流分析(TA)無料個別診断してみませんか?  ~知らない間に教育虐待 自分はどんな親?上司?指導者?キャリアコンサルタント?~






 

『教育虐待』とは、2011年12月、『日本子ども虐待防止学会』において、『子どもの受忍限度を超えて勉強させるのは教育虐待になる』と発表されたことが契機となり、児童虐待を語る現場において用いられるようになった言葉です。

 

おとうさん おかあさん 僕には 私には 無理だよ。。。
先生 私には出来ないよ。。。
部長 私には。。。
言えずに苦しい気持ちを抱えたまま、終わらない時間をただひたすら耐えている人がいます。


人と人は違います。
 

良かれと思って、信じて、努力して、行っていたことが、知らずに教育虐待になっている悲しい状況も多くあります。

そして、併せて知って欲しいことがあります。
それは、レディネス(何かを習得・学習する際、それに必要な条件や環境が学習者側に整っている状態)がない状態で勉強やお稽古、スポーツ、仕事をやらせても効果が・・・
乳児に筋トレとか意味ないですよねw

興味持った事をなんでもやらせたい!一見良い親に見えるかもしれませんが、終りの始まりかも知れません。

例えばピアノに興味持ったからやらせる
興味を持つ前に、興味を持った時に、出来る様にする準備が無くては、興味持って取り組んだことが、出来なかった経験に変わりやすくなります。

親は折角やらせたのにと落胆もします。

しっかりと準備をしていると大人になるまでに「できる経験」が積み重なり「必要ないできない経験」が減ります。
そこそこ準備が出来ていて、そこそこ出来るとやり続け後戻りが出来なくなります。
その事は後の財産にはなりますが、きちんと資質を理解してやらせるのとでは、ストレスの差が大きくあります。

土台を作り広く様々な出来る経験にチャレンジしていると成長するための適度なストレスを得る事が出来ます。

必要ない出来ない経験は、人を苦しめる終りの無いストレスを与えます。

狭い成功体験は人を勘違いさせます。井の中の蛙です。
子どものときは良くても社会に出て挫折するかもしれません。

準備をしていないと「必要ない、できない経験」が積み重なります。
子どもや部下、生徒の事を分かっていないと「その子や部下、生徒の適性に合わない事」を押し付ける事になります。

自分の言葉や言い方や言う時の態度、表情で「褒めていてもけなしているように」伝わる事があります。

「子どもに仕方なく掛けなくてはいけない教育費」
「だからしかたなく働く」

「子どもにかけたくなる教育費」
「子どもの為に楽しく働く」

交流分析(TA)の効果はそこでも発揮されます。

大人になった今からでも大丈夫!
自分や今までの事を知ればこれからが劇的に変わるきっかけになる事があります。

自分を戻し
自分を変え
自分を成長させる学びがあります。

ヒューマンアカデミー静岡駅前校では教育虐待に効果の期待できる交流分析(TA)やNLP、インナーチャイルドなど各種心理学講座を開講しています。


興味ある方は、個別診断へ是非ご参加ください。

ご質問は、0120-15-4917までお気軽にお問合せ下さい。




 


開催スケジュール/お申込み

2020年1月29日(水)
2020年1月30日(木)
2020年1月31日(金)
2020年2月1日(土)
2020年2月2日(日)

0120-15-4149

平日も土日も!21:30まで受付ております

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