
| 受験資格 |
特に制限はありません。 |
| 資格認定者の責任 |
認定取得者は、「久司マクロビオティック・フード・コンシェルジェ」の認定書を与えられると同時に、マクロビオティックとそれに関わる食べ物や料理について正確に伝えていく責任を負います。 |
認定講座および
検定試験 |
全10時間(認定講義終了後100問の試験を実施 100点中80点以上でKMIより認定書を授与)
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| 費用 |
108.000円(受講料:60.000円/検定受験料:16.000円/認定料:20.000円/登録料:12.000円含む)
*次年度以降
更新のための会費10.000円(認定更新、会員限定勉強会・イベント案内・参加、その他クシマクロビオティックの様々な情報提供等) |
| 主催 |
マクロビ・フード・コンシェルジェ検定委員会
(委員会員:中広行・中美穂 他 検定プログラム監修・久司道夫)
ホームページ:http://www.macrobi-fc.net |
| 1日目 |
| @foreword
10:00〜10:30 |
| Aマクロビオティックとは10:30〜12:00 |
| 昼食 |
| B歴史13:00〜13:30 |
| C宇宙の秩序と陰陽五行13:30〜14:30 |
| Dクシマクロビオティック標準食15:00〜16:30 |
| 質疑応答16:30〜17:00 |
| 2日目 |
| E実践・ガイドライン10:00〜11:00 |
| Fマクロビオティックの観点から見た食べ物の知識11:00〜12:00 |
| 昼食 |
| (引き続きマクロビオティックの観点から見た食べ物の知識)13:00〜14:30 |
| G健康な日常生活のための食のポイント14:30〜15:30 |
| 試験16:00〜17:00 |

| 『世界初のマクロビフードコンシェルジェ資格について』
〜マクロビ体験をしてみませんか〜 |
| セミナー内容 |
マクロビオティックとは
ビジネスで活かす方法(ニーズの現状
など)
マクロビオティック体験
・カウセリン
グ
・玄米
お結び&マクロビスイーツ (試食あり) |
参加費 |
1,000円 |
| 講師 |
中美恵講師 |
| 開催校舎 |
新宿校 |
1月27日(火)18:30〜 |
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横浜校 |
2月9日(月)18:30〜 |
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マクロビオティックの世界的権威久司道夫氏を代表とする、クシマクロビオティックをビジネスを通して普及することを目的とした組織です。
久司道夫 プロフィール
検定プログラム監修:久司 道夫
KMI(Kushi Macrobiotics International)代表、久司財団 会長。1926年、和歌山県生まれ。東京大学法学部政治学科卒業、同大学院修了。世界平和のための世界政府、世界連邦設立の可能性について研究。’49年渡米、コロンビア大学大学院政治学科入学。古代ギリシャ、中国などの食文化や世界政府協会の桜沢如一などの思想影響を受け、人間の生き方、世界の食形態を大きく修正する努力を決意。
アヴェリーヌ夫人(1923-2001年)と共に穀菜食を中心とするマクロビオティック標準食を編成。50年に渡り全米を中心とした教育啓蒙活動を精力的に行う。
’76年、クシインスティテュート(Kushi Institute)をマサチューセッツ州ブルックラインに設立。’95年、国連著作家協会より優秀賞を授与。その他、数々の功績を残す。’99年、米国国立歴史博物館「スミソニアン」にクシファミリーコレクションとして主な業績資料の永久保存決定。’00年、「地球擁護協会」と関連するマサチューセッツ州の“ピースアベイ”より平和賞を贈呈される。著書も多数。