動画元年到来!今、本当に求められているWEBクリエイターを目指すなら、動画広告クリエイター養成コース

10年後も必要な人材になるために

インターネット上での動画視聴は 世界的な成長分野インターネット上での動画視聴は 世界的な成長分野

近年におけるインターネット上での動画視聴は世界的な成長分野です。これに伴い、映像広告市場も急成長しており、米国のインターネット動画広告市場は2013年に4,000億円、これが4年後の2017年には1.2兆円の市場規模になると予測されています。また、日本国内においてもインターネット広告市場は2013年に6,576億、2017年には9,306億円になると言われています。その中で、動画広告の市場規模は2014年で311億円。2017年になると約3倍の880億円規模になるとの予想があります。

米国のインターネット動画広告市場成長予測

国内のインターネット動画広告市場成長予測

参考:
US Total Media Ad Spend Inches Up, Pushed by Digital
http://www.emarketer.com/Article/US-Total-Media-Ad-Spend-Inches-Up-Pushed-by-Digital/1010154
参考:
サイバーエージェント、国内動画広告の市場調査を実施
https://www.cyberagent.co.jp/
news/press/detail/id=9392

2014年動画元年到来で動画編集の人材が不足している!2014年動画元年到来で動画編集の人材が不足している!

2010年から2013年にかけて、広告、映像、インターネット、ソフトウェア等に関する産業は全体的に成長しており、企業数及びその従業者数も合わせて増加傾向にあります。特徴的な傾向として、企業数及び従業者数共に、東京集中から地方拡散へ、更に徐々にではありますが、女性比率の上昇が見て取れます。

国内の映像・インターネット・広告関連事業所数

国内の映像・インターネット・広告関連従業者数

参考:
平成22年度~25年度経産省特定サービス産業実態調査に基づく

現場の声! 動画案件が増えた背景とは?現場の声! 動画案件が増えた背景とは?

今、本当に求められているWEBクリエイターとは!?サイト制作スキルに+αして 動画編集・動画制作ディレクション・動画広告の効果測定・動画マーケティング

今、動画広告クリエイター講座で学べること

PRODUCE、DIRECTION、CREATIVE、PLANPRODUCE、DIRECTION、CREATIVE、PLAN

本コースの特徴

01 動画制作が体系的に理解できる

一言で動画制作と言っても、企画や脚本、収録、編集・効果等、様々な段階にわかれており、それぞれに専門知識が必要です。
編集や収録のアシスタントからスタートし、クリエイターやディレクターを目指していくキャリアパスを描くためにも、幅広い知識を関連付け、体系的に理解しておくことが重要です。

02 最新の業界標準ツールを使いこなせる

HDはもはや当たり前、4K、8K等、日進月歩で進化する映像技術に対しAdobe製品はいち早く対応しており、他社製品のシェアを奪っています。本コースでは、このAdobe製品を使いこなしている現役クリエイターが、「現場的に正しい本当の使い方」を教えます。

03 動画広告の本質を理解できる

効果的な広告を出すためには、マーケティングや企画のスキルを体得し、そして動画広告の本質(TVCMとは違う)を理解する必要があります。さらには、広告ツールの使い方など、運用における知識も重要です。


商品スペック

組み合わせ自由!自分流にカスタマイズしてスキルアップ!

HTMLも一緒にスキルアップ!Photoshop、Illustratorも習得したい!

動画作りはこんなにおもしろい!WEB専門のCM制作会社!Movie Impact社インタビュー

映像ディレクター 市原悠

日本大学芸術学部にて映画を学ぶ。卒業後、松竹京都映画撮影所で助監督を経て、フリーランスで映画やドラマの助監督、
CMやMVや企業プロモーション映像の監督、制作、編集など。現在は(株)Movieimpactにて、主にWebCMのディレクターを務めている。

Q1動画制作のやりがいはなんですか?
Q1作品が多くの人に見てもらえ、それによって楽しんでもらえたり、感動したり、さらに売上に貢献できた時に、やりがいを感じます。
Q2動画制作でおもしろみと感じるときはどんな時ですか?
Q2どうすれば人に伝わるか?ということを考える時です。それがありきたりなものではなくて、いかにユニークに伝えられるかを試行錯誤している時です。アイデアが浮かばない時は結構苦しいですが、その苦しさもどこかで楽しんでしまいます。
Q3面白いCMを考えるときはどのように考えていますか?
Q3日常に溢れているものを疑ってみたりします。例えば大抵の男性は美女に見とれると思うのですが、それがおじさんだったり、逆に美女だと思っていた人がそうじゃなかったりしたらどうなるか?とか。見る人にいい意味で違和感や疑問を持ってもらうのは、引きつけるという点で大切なことかなと思います。
Q4Movie Impactが求める人材とはどんな人ですか?
Q4協調性と常識のある変な人です。それと、企画や脚本が書けて、撮影もでき、さらに編集もできるオールマイティな人が理想です。予算や納期が限られている中で、スピード感を持ちつつ面白いことができる、そんな人を求めています。
Q5最後にこれから動画広告を勉強する人にとって大切なことを教えてください!
Q5広告は、視聴者に企業の望むメッセージや感情を伝えないといけません。自身が日頃経験して感じたことを、なぜ自分がそう感じたのか客観的に考えるクセをつけると、視聴者に何かを伝える時に役立つのではないかと思います。

ヒューマンアカデミーは全国30校舎で開校!駅近なので通勤や通学の帰りに学べます

日本全国30校舎

spacer