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IoT/Internet of Thingsとは?

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IoTエンジニア養成の
ブートキャンプコースです。

POINT 1
未経験者・文系出身者でも
大丈夫!
POINT 2
今後最も注目される
IoTエンジニアを目指せる!
P
POINT 3
講師は現役エンジニア!
 
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IoT - Internet of Things
とは?

IoT="モノのインターネット"

「IoT」とは「Internet of Things」の頭文字を取った単語で、「アイ・オー・ティー」と読みます。 日本語では「モノのインターネット」と呼ばれ、「身の回りのあらゆるモノがインターネットにつながる仕組み」のことを指します。

IoTの世界では、パソコンやスマートフォンだけでなく、テレビやエアコンなどの家電製品、ウェアラブル機器、自動車など、あらゆるモノがインターネットにつながります。これにより、モノ同士が相互に通信し、遠隔でもモノのまわりの状況を計測、認識したり、動作させることが可能となります。

IoTの仕組み

  • ①センサーでモノからデータを集める。
  • ②インターネットを経由してクラウドにデータを蓄積する。※これがビッグデータ
  • ③ビッグデータをAI(人工知能)が分析する。
  • ④分析した結果に基づいてモノが動き、ヒトに最適なサービスをもたらす。

IoTがもたらす未来

IoTとは「センサーが組み込まれたモノが、インターネットによって繋がるようになったこと」ですが、このつながりによって、さまざまな新しいビジネスが可能となり、新しい価値を生み出していきます。
「スマートフォン」を例に取ってみましょう。それまではあくまで通信機器であった携帯電話がインターネットにつながり、さまざまなサービスと一体化されたことでモノそのものの価値を超え、新しい価値を生み出しました。別の言い方をすると「ハードウェアからソフトウェアへモノの価値がシフトした」とも言い表せます。IoTの普及は、このような「(価値の)サービスへのシフト」を促していくことでしょう。そのため、IoTでビジネスを考えるためには、単なる家や工場のインテリジェント化ではなく、"新しい価値を生むサービス"という視点で考えていく必要があります。

タクシー配車アプリ

最近広まりつつあるタクシー業界における配車アプリは、IoTを実践して多くの人に利用されている例といえます。 GPSを配備したタクシーがシステムと連携し、スマートフォンで地図から指定するだけの簡単操作でタクシーがあなたのもとに来る仕組みが、全国47都道府県で提供されています。単に配車だけでなく、事前の料金検索・キャッシュレス決済・日時指定の予約などの機能もあり、すべてがスマートフォンだけで利用できます。 デバイス(タクシー・GPS)+ネットワーク+配車・決済を組み合わせたこのサービスも、「モノ」であるデバイスがインターネットを通じてアプリケーションと一体となったIoTの良い例と言えるでしょう。 このIoTを活用したサービスは「タクシーは拾う時代から、選ばれる時代」に変える力を持っています。長くタクシー会社として歴史を作ってきた企業が、新しい時代のサービスエンジニアリング企業に変化したことを意味しています。

航空機エンジンのモニタリング

航空機メーカーにエンジンやその他の機材・システムを提供しているある海外の会社は、機材の販売・保守だけなく、IoTによって航空機の飛行中も自社のエンジンの状況をリアルタイムでモニタリングし、障害状況等を解析し続けています。

飛行中エンジンの状況をモニタリングすることで、トラブルの発生箇所や、メンテナンスを必要とする箇所を着陸前に知ることができるようになりました。交換が必要な部品がどれかわかれば、あらかじめ部品を手配することで、遅滞なく整備が完了できるようになります。特にその部品が稀少部品だった場合、目的地へ到着し、点検が完了した後に手配して取り寄せる必要があったため、整備の時間に大きなロスが発生して結果的に航空機の運行の遅れにつながっていました。IoTの技術がこれを解消することに成功したのです。

また、個々の機体につけられた様々なセンサーから得られるデータを解析することで、運行費用の大きな部分を占める燃料代の削減が可能となりました。これまでパイロットの経験と技術まかせであった燃料の効率利用について、どのようなフライトパターンが最適なのかを分析することが可能となったからです。

価値の重点はモノからサービスへ

モノとモノがつながり、想像もつかない多様なソリューションが生まれ、私たちの未来は劇的に変わるかもしれない可能性を持っています。
IoTは、人間の負担を大幅に減らしてくれると大いに期待されています。例えば、道路に組み込まれたセンサーのおかげで自動運転が主流になれば、運転する手間はなくなります。その時間を活用して、映画を観たり、仕事をしたりすることが可能になります。その結果として、IoTの普及とともに価値の重点が「ハードウェアからソフトウェアへ」「モノからサービスへ」とシフトしていくことになります。

そのような流れの中、どんなエンジニアが必要とされるのでしょうか?

価値あるサービスの構築に貢献するには、IoTに固有の技術要件――例えばデバイスの特性を踏まえたインフラの構築、データを収集・分析するプラットフォームの提供、アプリケーション開発などが求められます。
インフラやプラットフォームについては、既に様々なサービスやクラウドシステムが登場しているため、それらをうまく組み合わせてアプリケーションサービスを構築することが主流になるかもしれません。
アプリケーション開発は、そのサービスを提供する部門が主体で行われます。なぜなら、それがサービスや事業の競争力に直結するからです。技術的なスキルのみでなく、ビジネスモデルの企画・設計や適切な技術やサービスを選択する目利き、それらを組み合わせる技術といった「サービスと技術を橋渡しするクリエイティビティ」が求められるでしょう。

いずれにしても、まずはソフトウェアエンジニアとして基礎力を身に着けた上で、最新のIoT技術要素を習得する必要があります。
モノからサービスへシフトする流れをしっかりとつかみ、エンジニアとしてのキャリアをひとつずつ積み重ねていくことが大切です。

今後ますます重要度を増すIoT人材

IT業界全体の人手不足

経済産業省の発表によれば、2019年をピークにIT関連産業への入職者は退職者を下回り、IT人口は減少に向かうと予想されています。既に2015年時点で約17万人のIT人材が不足しており、今後IT人材の供給力が低下するにもかかわらず、ITニーズの拡大によってIT市場は今後も拡大を続けることが見込まれるため、IT人材不足は今後ますます深刻化し、2030年には約59万人、最大で79万人まで人材の不足規模が拡大するとの見方がされています。

IT人材の不足規模に関する予測

*経済産業省「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」より参照

●2015年の人材不足規模:約17万人
●2030年の人材不足規模:約59万人/最大で79万人

IT人材不足は、今後ますます深刻化

特に需要が高まる"先端IT人材"

全体的にニーズが拡大するとされるIT業界の中でも、特に需要が増していくのが「先端IT技術」と呼ばれるIoT/ビッグデータ/人工知能の3分野です。それらを担うIT人材は「先端IT人材」と呼ばれ、2020年には約4.8万人が不足することが予想されています。
先端IT技術の成長と市場拡大の予想には、データ量の増加・ハードウェア処理能力の上昇・AIの進化に伴う新たなビジネスサイクル(①データ収集→②データ蓄積・解析→③現実世界へ(制御・サービス)→再び①データ収集~)への期待があります。
新サービスの創出によりビジネルモデルや事業そのものの変革をもたらすIoTエンジニアは、今最も注目を集めるエンジニア職種のうちのひとつです。

「今後のIT人材等に関するWEBアンケート調査」2016年3月

「すでに影響の大きい技術」と「今後大きな影響を与える技術」
*経済産業省「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」より参照
「ビッグデータ」、「IoT」、「人工知能」は、これまで以上に「今後注目すべきキーワード」
先端IT技術に関する今後の市場の拡大見込み
*経済産業省「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」より参照
「ビッグデータ」、「IoT」、「人工知能」は、これまで以上に「今後大幅に市場が拡大する」という見方が強い。
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講 座 概 要

修得スキル

① 開発技術
センサーなどのデバイスにおけるソフトウェア開発では、組み込みシステムの基礎技術である、C言語やアセンブラに加え、 コンピュータの動作原理を理解した上でのリアルタイム制御技術が必要とされます。 また、MISRA-Cや、オブジェクト指向、マルチスレッドなどの技術要素は、自動車のソフトウェア開発で必須となります。

② コミュニケーション・
  ドキュメンテーション力
ソフトウェア開発は通常チームで行うため、開発技術のみならず、コミュニケーション・ドキュメンテーション力(資料作成力)が 開発を推進する上で非常に重要な技術になります。 チーム内での連絡や報告、設計ドキュメントの作成など、技術者としては欠かせない技術です。 これらを現役エンジニアがレビューし、個別に指摘をフィードバックして技術習得を支援します。

③ IoT力
ロボット制御のためのソフトウェア開発のスキルです。Raspberry PiやPythonによるセンサーからのデータ収集や、 人工知能ライブラリを使ったデータ分析の手法を学びます。 特にPythonは、IoT開発と最も相性が良い、と言われている言語のひとつです。

※上記内容は、eラーニングだけではなく、集合形式研修(IoT開発演習、IoT力強化演習)を通じて習得する内容であることをご承知おきください。

プログラム詳細

▶︎エントリーコース
文系出身者や未経験者を対象としたコースです。「PC・キーボード(ブラインドタッチが望ましい)が使えない」「学習過程においてプログラミングの経験がない」「n進数や論理演算が全く理解できない」といったことに該当する方を想定しています。
▶︎基礎コース
「数学的素養」と「プログラミング的思考」をある程度備えた方向けのコースです。IoT開発に必要な基本情報技術を一通り理解します。IoT技術のうち、主にエッジデバイスでの開発に必要となる、C言語、Linux上でのソフトウェア開発を可能とします。
▶︎実践コース
Linux上でCまたはC++言語を用いて、設計から実装、テストまでの開発プロセスを独力で行うことができることを目指します。
IoT技術のうち、(車載ECUでの開発に必要な)リアルタイム制御や、マルチスレッド、プロセス間連携の概念を理解します。
UMLの設計ドキュメントや、テストの自動化など、実務で必要な要素を理解します。
  総合コース
※学習サポート対象
  エントリーコース 基礎コース
※学習サポート対象
実践コース
※学習サポート対象
目的 IoT技術基礎講座を受講するために、「数学的素養」および「プログラミング的思考力」を事前に身につける IoTエンジニアに必要な基礎的な知識・スキルを身につけ、支援のもとに開発を遂行できるようにする IoTエンジニアに必要な実践的な知識・スキルを身につけ、自律的に開発を遂行できるようにする
対象 以下のいずれかに該当する方
●アドミッションテストで一定レベルに達していない
●キーボード(ブラインドタッチが望ましい)が使えない
●学習過程においてプログラミングの経験がない
●n進数や論理演算が全く理解できない
ソフトウェア開発未経験者、もしくはC・C++言語での開発未経験者で、リアルタイム制御技術をベースとしたIoTエンジニアを目指す方 C・C++言語でのソフトウェア開発経験者で、リアルタイム制御技術をベースとしたIoTエンジニアを目指す方
前提
知識
必要なし 基本的なPC操作(ブラインドタッチを含む)および中学校レベルの数学 IoT技術「基礎」研修内容、
または、それに準ずる知識
目標 基礎的なPC操作、プログラミング基礎、数学演算を習得する ETSSスキルレベル1 ETSSスキルレベル2
授業
内容
●キーボード操作(ブラインドタッチ)学習
●プログラミング学習入門(Scratchを用いたロジック学習)
●数学演習(n進数、論理演算、命題、集合など)を繰り返し学習する〔1〜10日間〕
※eラーニング主体で受講者によって異なる。
ロジック学習
表現対象を論理的に分析し、そのロジックをフローチャートで表現する方法の基礎を習得する。

IoT技術基礎
コンピュータに関する基礎知識、ソフトウェア開発に必要な基礎的な知識・スキルを習得する。

プログラミング実習・1 C言語の基礎文法を修得する。
Linuxの基礎コマンドを修得する。

プログラミング実習・2 C言語の文法を一通り修得する。
MISRA-Cベースのコーディング規約を習得する。
IoT技術応用
IoTシステム開発の現場で必要とされるリアルタイム制御技術、ネットワーク技術、セキュリティ技術についての知識を習得する。

IoT開発手法
IoTシステム開発を行うにあたっての開発手法(設計技法、テスト技法、デバッグ手法)についての知識を習得する。
受講
形式
eラーニングによる自習形式 eラーニングによる自習形式
オンライン学習サポートあり
eラーニングによる自習形式
オンライン学習サポートあり
入会金 10,000円(税込10,800円)
※受講生は入会金は無料です。
10,000円(税込10,800円)
※受講生は入会金は無料です。
10,000円(税込10,800円)
※受講生は入会金は無料です。
費用 21,000円
(税込22,680円)
345,000円
(税込372,600円)
150,000円
(税込162,000円)
総合コース(基礎コース+実践コース)
450,000円
(税込486,000円)
期間 1ヶ月 6ヶ月 2ヶ月
総合コース(基礎コース+実践コース)
6ヶ月

学 習 サ ポ ー ト

「わからない」をそのままにせず、次のステップへ進む前に現役エンジニアへの質問やFAQでしっかり確認。豊富な学習サポートで基礎を確実に身につけ、効果的な学習を促します。

講 師 紹 介

下田 建太

名古屋大学理学部物理学科にてX線天文衛星搭載望遠鏡を研究。卒業後、株式会社セックに入社。
スマートフォン向け電子マネーアプリの開発やコミュニケーションロボットの研究・企画などに従事しています。
Pythonやクラウド連携などのIoT最新技術のノウハウを有しています。

日置 智紀

神戸大学大学院理学研究科にて博士号を取得後、株式会社セックに入社。
非接触型IC搭載ソフトウェアの開発の経験の他に、新入社員向け教育講師も務めました。
情報セキュリティスペシャリストやデータベーススペシャリストなど、組込み開発エンジニアとして幅広い分野の資格を保有しています。

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講座開発協力:セック

株式会社セック

http://www.sec.co.jp/

開 発 分 野

モバイルネットワークBF
● ユビキタス社会を実現させるソフトウェアの開発
スマートフォンやタブレット、モバイル決済端末、車載情報端末など多様なモバイル機器の組込みソフトウェアと、それらを使ったモバイルサービスを利用するための技術アプリケーションを開発しています。ネットワークを介して、いつでもどこでも、あらゆるモノと人をつなぐ技術(ユビキタス技術)で、便利で楽しく、快適な社会の実現に貢献しています。
インターネットBF
● 世の中をもっと便利に、安全に
非接触型ICのエンベデッドソフトウェアと、拡大縮小・重ね合わせが自在なベクトル描画技術(SVG)、XML技術、クラウドシステムなどの技術アプリケーションの開発を手がけています。
社会基盤システムBF
● 次世代のインフラを構築する
高度交通システムや防衛関連システム、位置情報管理システム(LBS)、医療、放送、環境エネルギーなど、社会公共分野の技術アプリケーションを開発しています。
宇宙先端システムBF
● 宇宙探索、次世代ロボット開発で人類の夢を叶えていく
科学衛星や惑星探査機の搭載エンベデッドシステムと観測データの解析システムなど宇宙天文分野、各種研究機関向けの技術アプリケーションなど先端分野のソフトウェアを提供しています。また、2003年からロボットの共通基盤研究開発を開始。ロボットの標準化を推進する技術「RTミドルウェア(RTM)」の普及に取り組んでいます。長年培ったノウハウを活かし、様々な用途のロボットシステムの開発やコンサルテーションサービスを提供しています。

詳しくはこちら ▶︎

人材育成

学び続ける組織、セック

セックでは、人材のプロ化を強力に推進しています。新入社員教育は、「基礎なくして、高度な専門性なし」の理念のもと、6ヶ月をかけて実施しています。

新入社員教育カリキュラム

  4月 5月 6月 7月 8月 9月
実践
教育
〈ソフトウェア基礎〉
■ロジック:論理的思考を学びます。
■C言語:プログラミングの基礎を学びます。
■アセンブラ:機械語の理解を通してコンピュータの動作原理を学びます。
〈プログラミング演習〉
仮想コンピュータ(コンピュータのシミュレータ)の設計・製作に取り組みます。開発手法について習得するとともに、コンピュータやプログラムの動作原理について理解を深めます。
〈システム構築演習〉
リアルタイムシステム(即時性の要求されるシステム)の設計・製作に取り組みます。力のある方は、簡易オペレーティングシステム(OS)の設計・製作にも取り組みます。
基礎
教育
■ コンピュータサイエンス: コンピュータやソフトウェア工学の基礎を体系的に学びます。
■ ネットワーク/データベース: ネットワーク技術とデータベース技術の基礎を学びます。
■ 開発手法:開発方法論・技術規約や、オブジェクト指向開発について学びます。
ビジ
ネス
ドキュメンテーション、ビジネスマナー、問題分析トレーニングなど

教育・研修実績

  • 1. 派遣会社向けIoTエンジニア育成研修
  • 2. 大学生向け組み込みシステム講座
  • 3. 大手通信事業者向けソフトウェア開発研修
  • 4.大手電機メーカ向けロボットソフトウェア開発研修

会社概要

【社 名】
株式会社セック(略称:SEC)Systems Engineering Consultants Co.,LTD.
【設 立】
1970年 5月
【資本金】
4億7730万円(2017年6月28日現在)
【従業員数】
269名(2017年4月1日現在)
【事業内容】
社会公共分野・先端分野のリアルタイムソフトウェア及びソリューションの提供
【売上高】
4,424百万円(2017年3月期)
【上場証券取引所】
東京証券取引所市場第一部 証券コード3741
【関連会社】
AMSEC, Inc.(San Jose, California)
【資 格】
ISO 9001認証登録 / ISO 14001認証登録 / ISO/IEC 27001認証登録 / ISO 22301認証登録 / プライバシーマーク付与認定取得
【所在地】
本社
〒158-0097 東京都世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエア
TEL. 03(5491)4770 FAX. 03(5491)4771
アクセスマップ
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