カラー講座トップ › カラーデザイン検定 合格者アンケート
1日の学習時間は?

- 読むだけでは覚えられないと自覚して、繰り返し書いて覚えた。単語カードを購入し、お風呂で活用。
(高松校/小野加恵さん) - 今まで何気なく見ていた色を、理論で理解するのに少し時間がかかりました。
(奈良西大寺校/A・Yさん) - 暗記できる箇所にポイントをおき、通勤電車の中でブツブツつぶやく。
(京都校/吉田くみさん)
検定の難易度は?

- 思っていたよりも難しかったので、できた気持ち半分、不安な気持ち半分。
(高松校/小野加恵さん) - 実際自分の目で判断しなければならない問題があり、少し不安でした。
(奈良西大寺校/矢内佑果さん) - 1問目でいきなり時間がかかったので焦りました。
(静岡駅前校/Y・Tさん) - 色彩検定をとっていたので、わりと手ごたえはありました。
(立川校/H・Eさん)
ためになった・印象に残っている講義の内容は?
- インテリアコーディネート
(なじみのコーディネート、際立ちのコーディネート)
(宇都宮校/小川朝子さん) - 色の誘目性や演色性。
(岡山校/宮内里恵さん) - ナチュラルハーモニーとコンプレックスハーモニー。
(静岡駅前校/Y・Tさん) - 楽器の音を色に例えることができること。
(京都校/W・Kさん) - 6色インクでの印刷のきれいさ。
(高松校/楠井真利子さん)
今後どのような分野にカラーの知識を活かしたいですか?

これから勉強を始める方へのメッセージ
単に「色の知識」にとどまらず、色を切り口とした「提案力」へとつながるものがいっぱいです。(静岡駅前校/佐野立樹さん)
写真や事例が多く載っていて、勉強というよりも楽しみながら学ぶことができます。(奈良西大寺校/Y・Yさん)
多忙な方は、独学ではなく対策講座を受けて効率よく勉強するのがオススメです。(大宮校/平沼恵子さん)
色を知っているだけで、物を見る目が変わります。
(鹿児島校/川畑有紀さん)



















































