TOEIC®IPテストの新形式に研修も合わせませんか?

2017年4月にTOEIC® Listening & Reading IPテスト(団体特別受験制度)の出題形式が変更になります。
既に一般個人向けに行われているTOEIC®テストは2016年5月に変更しているため、企業様で一般的に行われているTOEIC® Listening & Reading IPテストのみが対象となります。

TOEIC®IPテストの新形式に研修も合わせませんか?

TOEIC®の新形式を踏まえた研修で英語の苦手意識を克服

  • コミュニケーション、対話形式が追加

    背景として日常場面やビジネス場面での英語のコミュニケーションは時代と共に変化しており、より実践的な形式が採用されます。例えば、テキストメッセージやチャットといった近年のよく利用されるコミュニケーション形式や、複数人(3人以上)の人々が参加する会話形式などが新たに加わります。
    新形式になることで、英語が苦手な社員様の中には、英語に対する抵抗感が大きくなってしまう方も出てきてしまうのではないでしょうか。
    ただ、事前に準備がすることできれば抵抗感を抑えることができます。【備えあれば憂いなし】英語で言うと【Keep something for a rainy day.】と言えます。
    TOEIC® Listening & Reading IPテストの備え、実際の企業様に提供した研修で好評をいただいた事例をご紹介させていただきます。

  • ケーススタディ 大手通信系企業様

    【課題】
    全社的に今後、英語に力を入れていきたいと考えており、TOEIC®の一定基準点を会社の昇格、昇給に設けているが普段英語を使わない部署の方は、英語に対してのモチベーションが低い。
    【提案した研修内容】
    研修内容:日本人講師によるTOEIC® Listening & Reading IPテストセミナー
    (TOEIC®セミナー、パート別解説、英語の子音の発音のコツ、音の変化の法則、TOEIC®出題ポイントと基本文法など日本人講師により、英語に親しみ持ってもらう内容)
    対象:TOEIC®未受講、または500点未満の方、40名
    期間:1日3時間 (計3日間)
    【効果】
    TOEIC®を積極的に受けてみよう気持ちになり、苦手意識がなくなった。また、英語の学ぼうというモチベーションが備わった。

  • 他にもTOEIC®のスコアを伸ばすため研修やe-learning、英語力を強化する研修を多数ご用意しております。ご要望に応じて研修をご提案させていただきますので、ご興味がありましたら、ご連絡いただけますと幸いです。

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